貞淑美女タレントの性白書 三原じゅん子 今井絵理子 参議院議員マドンナ「魔性の下半身」(2) (2/2ページ)

週刊実話

3人同席の話し合いで『俺は彼女(不倫相手)と生きていきたい』と言われた三原氏は、怒ることもできず、ただ微笑むしかなかったそうです」(芸能レポーター)

 不運は続く。
 '08年7月には子宮がんで、子宮全摘手術を受けた。
 「これで母親になるという夢は断ち切られましたが、医療への関心が高まり、政治家になることを決意したのです。『子宮頸がんワクチンの無料化』を公約に初当選('10年)を果たしました」(政界関係者)

 そして、参議院厚生労働委員会の委員長として様々な法律を成立させ“実績”を残したのだが、その一方で取り沙汰されたのが男性関係だった。
 「当選後の今は分かりませんが、神奈川選挙区に鞍替えした後も三原氏は東京・恵比寿の高級マンションに住んでいました。そこで一緒に暮らしているのが、内縁の夫で私設秘書の山口智之氏です。一部マスコミが取り上げて以来、表立った動きは見せていませんが、近いうちに“入籍”との情報も流れています」(ワイドショースタッフ)

 ともあれ、2人には国会議員として十分な働きをしてほしいものだ。

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