恥ずかしいからやめて! 付き合う男性に電車の中でしてほしくないこと・5選 (1/2ページ)
大好きな彼氏と言えども、公共のマナーはしっかり守ってほしいと思うものですよね。自分たちだけで利用しているものではないと思うと、おのずと行動は制限されてくるものではないでしょうか。そこで今回は社会人女性のみなさんに、電車の中で付き合う男性にしてほしくないことについて、本音を教えていただきました。
■イチャイチャ・「電車の中イチャイチャするような行動。恥ずかしいから」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「他人が不快に感じるイチャイチャ。自分も恥ずかしいから」(32歳/金融・証券/専門職)
・「イチャイチャすること。外でやれよと思うので、自分らもしちゃだめと思うので」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
人前で堂々とイチャイチャするのは、やはり避けたいものですよね。誰が見ているかも分かりませんし、周りに不快感を与えているかもしれませんものね。
■足を広げる・「足を広げて横柄に座る。まわりの人のことを考えてほしい」(31歳/その他/クリエイティブ職)
・「足を組んで座ることです。マナー悪いし蹴り飛ばしたくなります」(24歳/金融・証券/営業職)
・「足を広げたり伸ばす」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
男性が座るときは、割と広く足を広げることも多いものですよね。とはいえ、さすがに公共の場では少し考えてほしいもの。自分だけの椅子ではないですものね。
■大声で話す・「大声でしゃべること。デリカシーがないなと思うから」(29歳/学校・教育関連/専門職)
・「会話のボリュームが大きいとイヤだ」(24歳/その他/事務系専門職)
・「ペラペラ大きい声でおしゃべりをしてほしくない、目立ってしまう」(29歳/情報・IT/事務系専門職)
中には声のトーンを調整できない人もいますよね。自分でも気づいていないこともありますので、後でこっそり指摘してあげると、気を付けてくれるのではないでしょうか。
■席を譲らない・「まわりにお年寄りがいても席を譲ろうとしない。