女子バレー木村沙織がリオ入り、ケガは不安もFカップは健在と現地記者が確認

アサ芸プラス

女子バレー木村沙織がリオ入り、ケガは不安もFカップは健在と現地記者が確認

 間もなくリオ五輪がスタート! 7月31日には、バレーボール女子チームがリオデジャネイロ入りした。前大会ロンドン大会に続くメダル獲得を狙う女子チームだが、気になるのはエース木村沙織のケガの具合だ。

 木村は5月に行われた最終予選で右手の小指にケガを負い、完全に回復していない。

「空港に姿を現した木村の小指にはまだ包帯が巻かれていました。ただ本人は『大丈夫。練習はしっかりできています』と笑顔を見せていたので、本番までには間に合うのかもしれません」(スポーツ紙記者)

 ケガの回復具合も気になるが、木村沙織といえば、やはり豊かな胸の具合も気になるもの。よもや大会への緊張やキャプテンの重圧からしぼんでしまってはいないだろうか。

「それは大丈夫です。木村は選手が着用するジャケットを着ていたのですが、その上からでも胸の豊かさが確認できました。ジャケットには縦ストライプが入っているのですが、その線が歪んでしまうほどふくらんでいましたよ」(前出・スポーツ紙記者)

 彼女の推定Fカップが健在であれば一安心。きっと試合でも元気に跳ねまわる彼女と胸が見られるに違いない。

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