8月2日は「ハーブの日」!植物の生命力とやさしさに着目し、ハーブを贅沢に配合した敏感肌用化粧品『肌草創シリーズ』をセットで10名様にモニタープレゼント! (1/9ページ)
「ハ(8)ーブ(2)」の語呂合わせから、8月2日は「ハーブの日」とされています。鈴木ハーブ研究所[本社:茨城県那珂郡東海村、社長:鈴木さちよ]では、肌本来の強さと美しさを目覚めさせることを目的とし、そのチカラを最大限に引き出すために「天然ハーブのチカラ」に着目した化粧品づくりをしております。その中でも「万能ハーブ」と呼ばれる「ニーム」に着目し、ハーブの成分を濃厚なままぎゅっと商品に閉じ込めた敏感肌用化粧水『肌草創ローション』と『肌草創せっけん』をセットにし、“「ハーブの日」記念”として10名様にモニタープレゼントいたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNjkwMyMxNjcyOTEjMTY5MDNfZXhETERpeFNMdy5wbmc.png ]
~肌にはもともと「美しくなろうとする力」があります~
ストレスや紫外線、時には食生活など、様々な要因で肌のトラブルが起きやすくなっています。特にひどい肌荒れに悩んでいる方は夏こそ注意する時期でもあります。
夏は冬に比べると湿度が高いので乾燥を感じることが少なくなります。しかし、放っておくと強い紫外線やエアコンなどがさらに肌を乾燥させ、隠れ乾燥を進行させます。すると肌はそれ以上水分が逃げないように肌表面に皮脂を多く分泌するので、肌のゴワツキ、毛穴の開きの原因になるだけでなく、秋冬になるとより乾燥を深刻化させます。
肌には本来「美しくなろうとする力」があります。本当に肌のことを考えるのであれば、その場しのぎの保湿や安らぎではなく、この力を高めてあげることが一番大切です。
そのために私たちが着目したのが、希少性が高く、古くからインドで伝承されてきた万能ハーブ「ニーム」でした。
~ニームとは~
ニームはインドで「村の薬局」と言われるほど高く評価されます。