楽屋のカレーは名物!? アイドル甲子園3周年でアイドルカレッジが祝福コメント (1/2ページ)
アイドル総絶賛の楽屋カレーの思い出も!? 東京・渋谷のSHIBUYA QUATTROで7月30、31日に行われた「アイドル甲子園〜3rd Anniversary 〜supported by 生メール」。この3周年記念イベント2日目に出演したアイドルカレッジから、「第1回目から出ていた」という4人(南千紗登、中島優衣、海老原優花、冨田樹梨亜)が祝福コメントを寄せた。
──「アイドル甲子園」3周年ということで、おそらく第1回目から出演していた?
全員:出てました〜!
──このイベントだけっていう特徴とかある?
海老原優花:なんと言っても、ケータリングのカレーがおいしい!
冨田樹梨亜:(楽屋入りして)すぐ食べた!
南千紗登:みんなスゴイ食べてたよね。
──どのアイドルさんも「カレーがおいしい」って口を揃えるほどの名物だ。高校野球で「甲子園の土」みたいに、アイドルたちが一度は経験する通過儀礼!? みたいになった(持っては帰れないけれど)。
中島優衣:アイドル甲子園さんは、それだけじゃなくて、お正月一発目のライブとか、結構、節目節目のライブで出させてもらってます。定期的に出演させてもらっているから、「もう、3年たったんだ」という気持ちです。
冨田:確かに! 早いよねえ!
──このイベントが、ほかのイベントと違うところは?
南:やっぱり、イベント名が「甲子園」じゃないですか? ナイスセンスなんじゃないかと思って! メンバーの汐ちゃん(=石塚汐花)がMCで「笑顔のキャッチボール」とか「笑顔のホームランを打とう!」って呼びかけるんです。
──トークネタにしやすいよね(笑)。
冨田:このあいだなんか、汐ちゃんが「笑顔のホームラン打つんで、みなさんキャッチしてください!」って言ったら、会場のお客さんがみんな手を挙げてくれて!
海老原:シーンとなっちゃうときもあるのにね(笑)
南:そう(笑)。ここに来るお客さんは、みなさん温かい! いつもよくしてもらってるって印象が強いイベントです。