胸見えてる……! 狼になりそうになった女性の無防備な姿4つ (1/2ページ)
男性が狼になるのは、なんらかの刺激を得て理性が抑えられなくなる瞬間です。その刺激は多くの場合、女性が与えるものであり、無意識のうちに男性を挑発していることにもなり得ます。働く男性が思わず理性を失いそうになった、女性の無防備な姿を教えてもらいました。
<狼になりそうになった女性の無防備な姿> ■安心しきった寝顔に高まる期待・「ドライブの途中で寝込んでしまった姿。途中でホテルINもありかな?」(29歳/運輸・倉庫/営業職)
・「寝ている姿。とっても無防備でかわいいです」(22歳/ホテル・旅行・アミューズメント/クリエイティブ職)
そもそも眠るということ自体がとてもプライベートな行為であるため、寝顔を見せるのは安心している証拠でもあります。「これだけの安心を自分に感じてくれているならいけるかな?」と思うのが男心なのかもしれません。
■視界に入ってしまうんです・「生足、ミニスカ、谷間強調な服でドライブデート」(26歳/その他/事務系専門職)
・「バイト中に、冷蔵庫の掃除をしていて、頭を突っ込んで四つん這いの姿勢になって、おしりが突き出されていた姿を見て興奮した」(26歳/その他/営業職)
見るつもりはなくても、つい視界に入ってしまう魅惑的なシチュエーションです。本人にそのつもりがあるかどうかはわかりませんが、ボディラインを強調した格好をしている女性がいる限り、セクシャルな目線になってしまうのは仕方のないことなのかも!?
■オフモード全開のパジャマ姿・「お泊まりしたときに、寝間着がショートパンツにキャミソールだったとき。ムラムラした」(30歳/情報・IT/その他)
・「下着姿というよりは、普通のパジャマ姿とかのほうが無防備に思えて興奮します」(38歳/その他/クリエイティブ職)
異性のオンとオフの切り替えにドキドキする人は多いもの。普段着からパジャマに着替えた瞬間、やたら色気を感じる男性も多いようです。パジャマはゆるりとしていて薄い素材のものが多いことも影響しているのかもしれませんね。
■はだけた胸元の威力・「酔って寝ていたときに胸の谷間が見えていたとき。