マジ天使! 男性が、これまでで一番癒された女性の言動10 (1/2ページ)
いつも一緒にいてくれ、たくさんの癒しと幸せをプレゼントしてくれる彼氏。そんな彼氏が元気のないときは、今までもらった分だけ「癒し」をプレゼントしてあげたいもの! そこで社会人男性に「これまでで、一番癒された女性の言動」について聞いてみました。
■疲れたときに、いたわってもらえるとうれしい・「しんどくなったら仕事変わってあげるし、帰りなよーって言ってくれたとき」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「残業で疲れているときに、そうとは知らずに甘いものをくれたとき」(32歳/小売店/事務系専門職)
・「無理しなくていい、もう駄目だと思ったら言ってほしい、など」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
疲れてヘトヘトで「もう限界かも……」と感じるときは、女性からのこんな一言や行動がうれしいもの。こんな気遣いをしてもらえたら、また気力が復活して元気に頑張れそうですよね。彼氏が仕事でつらそうなときは、ぜひ参考にしてほしい!
■体調が悪いときに添い寝・「風邪をひいたときにおかゆを作って、眠れるまで背中をさすってくれていた」(32歳/通信/技術職)
・「添い寝してくれること。なんか落ち着く」(32歳/商社・卸/営業職)
・「優しく抱きしめてくれて癒された、ぬくもりを感じたから」(29歳/建設・土木/事務系専門職)
体調が悪いときは、誰かがそばにいてくれるだけで安心できたりするもの。彼氏が一人暮らしなら背中をさすってあげたり、添い寝してあげたりすると喜ばれるかもしれませんね。おかゆでおなかを温めてあげるのも、ほっとしてもらえそう。
■自分の頑張りを見ていてほしい・「一生懸命がんばっているから、いつかみんなが認めてくれるよ、と言ってくれたこと」(38歳/電機/技術職)
・「急に、いつも頑張っているねとの発言。ずっと見ててくれてるんだと思うから」(32歳/団体・公益法人・官公庁/専門職)
自分の頑張りを誰かに見守ってもらえると、なぜかほっとしますよね。つらいときほど孤独はしみるもの。彼氏がつらそうにしているときは「一人じゃないよ」「いつも見ているよ」と、ぜひ伝えてあげてみてください。