えっ、ちがうの~? 「脈アリ」だと勘違いしていたエピソード11 (2/2ページ)
・「けっこう仲よくなったのに、ただの友人扱いだったことにショックを受けた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「脈アリかと思ったら、好きな人の相談をされた」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「誘われてお食事に2人きりで行って話が弾んでいたと思ったのに彼女がいた」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス)
・「デートに誘われ続けたが、私の友だち目当てだった」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「すごく仲がよく、両思いな気がしていたが、相手には彼女がいたことがある」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
脈アリを意識して仲よくしていた男性が、実は自分の友人のことを好きだった、というのは、ショックが大きそうです。「脈アリ」と勘違いしてしまう原因は、男性側にもあるのではないでしょうか。たとえば、誰にでもやさしい男性の場合など、本当にいい人なのか、それとも女性ウケを意識してのことなのかなど、意見がわかれそうです。
■まとめいずれにせよ、「脈アリかな? どうかな?」と、判断に迷ったときには、これらのエピソードを参考にしてみてはいかがでしょうか。
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年7月20日~7月26日 調査人数:100人(22歳~34歳の社会人女性)