えっ、ちがうの~? 「脈アリ」だと勘違いしていたエピソード11 (1/2ページ)

マイナビウーマン

えっ、ちがうの~? 「脈アリ」だと勘違いしていたエピソード11
えっ、ちがうの~? 「脈アリ」だと勘違いしていたエピソード11

合コンや飲み会の場で、親しくなった男性に「ひょっとして、私に気がある?」と勘違いをしてしまった経験はないでしょうか。今回は、女性たちの勘違いエピソードについて聞いてみました。

■デートに誘われて

・「デートに誘ってほしいとメールした。ノリノリで返してきてくれたけど、実はただノリがいいだけの人だった」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「デートの誘いは多いが日程を全然決めない」(28歳/商社・卸/技術職)

・「会いたいよーって言われ続けてきたが、ただ寂しかったようで女性で構ってくれる人だったら誰でもよかったらしい」(28歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

デートのお誘いを受けながら、具体的な日程が決まらないパターン。冷静になって、「あ、これは社交辞令?」と気づくものですが、勘違いしやすいケースといえるのではないでしょうか。

■彼の視線を感じる!

・「すごく目が合うと思ってたけど、勘違い」(30歳/商社・卸/販売職・サービス系)

・「高校生のころ、やけに目が合うなと思って脈アリだと思っていた人が自分の後ろの席の人が好きだった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「自分にやさしかったのでそうなのかと思っていたが、実は誰にでもやさしかっただけだと知ったこと」(32歳/金融・証券/専門職)

目が合うことで、「脈アリ」と感じる女性も多いのではないでしょうか。この場合、男性側からしても、「妙に、こっちを見てるな」と感じて、女性を見ていることもあります。こうなってくると、勘違いからもうひと展開ある可能性も出てくるので、結果的には勘違いではなくなるかも!?

■お目当ては、私以外。
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