ちょ、鼻くそほじんないで! 彼氏を「男」として見られなくなってしまった瞬間4選 (1/2ページ)
付き合いはじめのころは、彼の男性的な面での魅力にクラクラしていたのに、なんだか最近は何とも思わない。「もしかしたら、彼への気持ちが冷めてきているかも……」と感じる瞬間はありませんか? 今回は、女性のみなさんに彼氏を「男」として見られなくなってしまった瞬間について、こっそり聞いてみました。
■だらしなさが目につくようになったとき・「暑いとき、部屋に戻るなり下着1枚になってしまうこと。見ている私の恥じらいもなくなり、なんかな〜と思う」(28歳/建設・土木/技術職)
・「いつもパンツだけのだらしない姿でいると、男として見られない」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
昔は自分の前できっちりとした服装でいてくれたのに、付き合いが長くなるにつれ徐々にだらしなくなっていく……。暑いときは服を着るのも嫌! という気持ちもわかりますが、「その格好でウロウロしないで!」と思ってしまいますよね。
■デリカシーのない行動が当たり前になったとき・「必死で鼻くそをほじっている姿を見たとき」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「オナラやゲップを平気でするようになったとき」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
彼はもしかしたら彼女がいることに安心しきっているのかもしれません。ですが女性の前で格好よくいたいという気持ちがなくなったら、ちょっとウンザリしてしまいそう。親しき仲にも礼儀あり、ですよね。
■知らなかった彼の本性が見えたとき・「想像していた年上男性ではなく、やたら束縛もひどく常に疑いをかける。2人になると甘えてくる人」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
・「お酒に飲まれてぐだぐだになった姿を見たとき」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
付き合い初めの頃はそんなことはなかったのに、慣れてくるにつれて徐々に本性をあらわにする男性もいます。その差があればあるほど、こんな人だとは思わなかったと落胆してしまいますね。