人気既婚女子アナの「妊活ライフ」を徹底比較!(1)フジ・生野陽子アナが子作りに消極的な理由とは? (1/2ページ)
大富豪や元スポーツ選手、エリート局員のハートを射止めた美女アナたち。人気は衰えないばかりか、今夜もベッドに入って夫婦和合でしっぽりと──なんてイケナイ妄想さえ膨らんでしまうのだ。そんな彼女たちの子作りライフをまる見えに。男を奮い立たせる妊活ボディの秘密とは‥‥いざナマ比べ!
「お願いだから中に出さないで~」
夫婦の寝室では、こんな要求を旦那に突きつけたという──そんな複雑な「妊活事情」を抱えているのが、フジテレビの生野陽子アナ(32)。一昨年秋に同僚の中村光宏アナ(31)と結婚し、局内ではおしどり夫婦として知られている。
「仕事が終わるタイミングが合えば、よく2人一緒に電車で帰っていますよ。週末は都内で食事デートをするのが楽しみのようで、アツアツぶりは2年前に結婚した当初と変わりません」(フジ局員)
そんなラブラブな夫婦でも、たった1点だけ意見の食い違いを見せている。2人を知る番組関係者が明かす。
「中村アナは一刻も早く子供が欲しい。しかし、生野アナがなかなかOKしてくれないそうです。あまり詳しくは言えませんが、それでもやることはやっていると思いますよ。避妊具を使っているという話も聞いたことがありません。そのあたりは中村アナがうまく“コントロール”しているんじゃないですか」
ショーパンの「中出し禁止令」のウラには、仕事への有り余る情熱があった。
「生野アナはおっとりしているように見えて、実は上昇志向が強く、何よりも仕事を優先させてきました。入籍する際も、当時レギュラーを務めていた『めざましテレビ』で結婚報告を行い、きちんと局への義理を通した。上層部のウケもよく、将来は安藤優子さんのような看板キャスターになれると思いますよ」(前出・番組関係者)
そんな生野アナは、昨年春から夕方の報道番組「みんなのニュース」のメインキャスターを務めている。
「もしも妊娠したら、せっかくつかんだ夕方の帯番組を降板せざるをえなくなる。もう二度とこんな大役は回ってこない‥‥。