オンナを感じる! 「女友だち」から「彼女候補」に格上げされるきっかけ5選 (1/2ページ)
それまでは普通の友だちだったはずなのに、ふとしたきっかけで異性として意識しはじめるということ、ありますよね。女友だちにどんなことを言われたり、どんな態度をとられたら、彼女候補として見るようになりそうなのでしょうか。男性のみなさんに聞いてみました。
■褒められる・「『○○くん、かっこいいね』という感じで褒められたとき」(33歳/学校・教育関連/専門職)
・「自分のことを尊敬してくれていたら」(36歳/建設・土木/技術職)
・「面白いみたいなことを言われるのは、自分に興味があるからで、若干うれしくもある」(29歳/情報・IT/技術職)
他人に褒められてうれしくない人はいません。些細なことでも自分のことを評価してもらえると意識しはじめるという男性は多いようです。
■頼ってくれる・「頼られると弱いです」(31歳/情報・IT/事務系専門職)
・「頼りにされたり、甘えられたりしたら」(33歳/小売店/事務系専門職)
・「二人きりで長い時間を過ごす。甘えられたりしたら、候補として考える」(38歳/情報・IT/技術職)
頼りにされたり甘えられたりすると女性として見るようになるという意見も多数見られました。自分だけという特別感を感じると弱いのだそうです。
■頻繁に連絡が来る・「頻繁に連絡をくれるようになったら」(32歳/運輸・倉庫/技術職)
・「落ち込んでいるときにマメにメールをくれる」(36歳/建設・土木/技術職)
頻繁にLINEやメールがくると、なにか意図があるのでは……と感じて意識するという人も多いよう。多くやりとりをしあっていると自然とその相手のことを考えるようになりますよね。
■優しくされる・「気にかけてくれたり、献身的にふるまってくれる」(34歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「自分の好きな料理を疲れているときにふるまってくれる」(33歳/電機/技術職)
・「へこんだときに慰めてくれると、彼女候補になる。優しさを感じるから」(29歳/金融・証券/営業職)
優しくされると弱い、という男性もやはり多くいるようです。