血、漏れてんじゃん! 他人の生理の失敗でありえないと思うこと4選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

そんなになるまで気づかないのはおかしくないかと思った」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)

生理の日にちによっては、経血量も自分である程度わかっているもの。初日や2日目は量が多いことがわかりきっている場合は、事前に対策しておくことが必要です。

■トイレを汚す

・「トイレに血がついたまま。何で拭かないの? 掃除しないの?」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「経血がトイレについている。気をつけてほしい」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「トイレで使用済みナプキンを捨て忘れたのか、トイレットペーパーの上に広げたまんま置いてあった」(29歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

生理あるあるで多いのが、トイレのマナーの悪さではないでしょうか。誰にも見えていないからといって、平気で汚す人もいますよね。次に使う人がどう思うかを考えて、自分勝手な行動はしないようにしたいものです。

<まとめ>

生理中は経血の漏れを何かと気を使うことも多く、いろいろ困るもの。外で恥ずかしい思いをしないためにも、多い日用の生理用品を利用するなどして、快適に乗り切りたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年7月8日~2016年7月12日 調査人数:145人(22~34歳の働く女性)

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