血、漏れてんじゃん! 他人の生理の失敗でありえないと思うこと4選 (1/2ページ)
生理中はいろいろ気にしなければならないことが多くて、イライラしてしまうことも多いですよね。なるべく失敗しないように気をつけたいものですが、自分では気づかぬうちに失敗を起こしていることもあるものです。そこで、他人の生理の失敗でありえないと思うことについて、働く女性のみなさんにお話を聞いてみました。
<他人の生理の失敗でありえないと思うこと> ■白いボトムを選ぶ・「白い服を選んでしまう」(32歳/その他/その他)
・「生理前後に白いスカートなどをはいてくること。ついたら落ちなさそうだから」(32歳/金融・証券/専門職)
・「何で何度も失敗してるのに白いスカートをはくのか理解に苦しむ」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
生理中はもしものことを考えて、なるべく暗めの洋服を選ぶように心がけたいもの。真っ白いボトムをはくことで、リスクを高めるのは考えられないですよね。
■電車の椅子を汚す・「電車の椅子などの公共のものを汚す人。マナーとして当然だと思うから」(33歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「電車の椅子に血をつける」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)
・「電車のシートが真っ赤に汚れるくらい汚す人はありえないと思う。生理が出そうなときってわかるし、汚れる前に立ちあがればシートが汚れるほど漏れることはないと思う」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
生理中だからこそ、漏れることのないよう、生理用品などにも気を使いたいものですよね。公共の場を汚すことのないよう、出かける前にチェックをしてほしいものです。
■漏れていた・「スカートにまで、血が漏れていたこと」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「スカートに経血が少しついてしまっていること。周期不順なら仕方ないが、時期的にくるころならあらかじめ対策をしておくべきだと思う」(30歳/ソフトウェア/その他)
・「ズボンが赤く染まっていた。