男性のぶっちゃけ! 関係を持ったら突然重くなった女性の存在・4選 (1/2ページ)
付き合っているわけではないけれど体の関係を持つ。ただの遊びの場合もあれば、単純に告白と体の関係を持つ時期が入れ替わっただけということもありますが、男性自身が交際を真剣に考えていない場合はその女性の存在が重くなることも。今回は、体の関係を持った女性の存在が重く感じた経験について聞いてみました。
■彼女のように振る舞う・「彼女面されて、いろんなことに首を突っ込むようになった。束縛も激しく、面倒なだけ」(38歳/情報・IT/技術職)
・「次いつ会うかなどをしつこく聞かれること。いきなりガツガツし出してもらわれても困る」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「彼女になったつもりでいる」(39歳/商社・卸/事務系専門職)
関係は持ったものの付き合うとは言っていない。男性はそう思っているのに、女性だけが恋人気どりになってしまって重く感じたという人もいるようです。誤解させるような行動を取った男性にももちろん責任がありますが、女性としては先に男性の気持ちを確かめておくべきかもしれませんね。
■結婚まで話が進む・「友だちが遊びのつもりだったらしいけど、結局押し切られて結婚する羽目に」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「友だちが結婚前提の交際を求められて、困っていた」(29歳/金融・証券/営業職)
・「『付き合ってほしい』と話が進んでしまったこと」(33歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)
いきなり結婚を前提に話が進んでしまって困ったという男性もいるようです。完全に遊びのつもりだった男性と、関係を持ったからには責任を取ってもらいたいと思う女性の、気持ちのすれちがいが……。男性の中にはこういうタイプもいることは忘れないようにしたいですね。