●●はやめて! 結婚しても姑に見られたくないもの4つ (1/2ページ)
結婚すれば、必然的に、パートナーの家族に加わることになります。でも、家族とはいえ、血の繋がらない人たちですから、自分のもともとの家族とはちがい、気を使うことも多いですよね。特に、姑に対しては一段と気を使うという既婚女性は少なくないはず。そこで今回は「姑に見られたくないもの」をテーマに、女性たちの意見を聞いてみました。
■パートナーとのラブラブ写真・「付き合った当初のプリクラ。恥ずかしいから」(24歳/医療・福祉/専門職)
・「旦那とイチャイチャしている姿。恥ずかしいし、相手も複雑な気持ちになると思うから」(28歳/ソフトウェア/技術職)
・「2人の幸せそうな写真など、付き合っていたときのはじけた写真は気まずいので、見られたくないと思う」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
完全にプライベートな写真ですからね。第三者に見られるのは、誰であれ恥ずかしいような、気まずいような気持ちになってしまうのも仕方がないでしょう。
■自分の下着・「自分の下着とか。プライベートなものだから」(32歳/学校・教育関連/技術職)
・「下着。息子に色目使ってと思われそうだから」(27歳/建設・土木/事務系専門職)
・「下着類。派手な嫁と思われたくないので」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「下着。なんだか夜の営みまで見られてそうな気分になるから」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
同居したり、パートナーの実家に泊まったりしたときは、下着を見られてしまうかもしれません。でも、できることなら、自分のプライベートすぎる部分は見られたくないですよね。
■だらしのない姿・「家でダラダラしているところ。恥ずかしいので」(26歳/医療・福祉/専門職)
・「週末のだらしない姿」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「だらしない格好。家の中で気の抜けた寝起きのような格好は見られたくない」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「グータラしている姿。