脱獄者はまだどこかで生きているのか?鉄壁の牢獄、アルカトラズ刑務所の脱出にまつわる写真からひも解く事件の真相(1962年) (2/5ページ)

カラパイア



[画像を見る]

 フランク・モリスの独房。奥に置かれたアコーディオンケースが逃走口をうまいこと見えなくしている。連邦保安局は、この脱獄事件を今日まで継続捜査し続けている。

[画像を見る]

 アルカトラズのBブロック、138号独房は、フランク・モリスが脱獄するまで入っていた場所。アコーディオンケースが脱出の穴をふさいでいて、偽の頭部が枕に乗っている状態だった。

[画像を見る]

 偽装された脱出の穴を調べる看守のオーリン・T・メイビー。

[画像を見る]

 フランク・モリスの独房。

 脱出口を見つめる監督官のハワード・ウォルドロン。

[画像を見る]

 脱出出口に使われたベント、グリル、カバーを調べるメイビー。

[画像を見る]

 脱獄者たちが石鹸と紙と毛髪で作ったカモフラージュ用の頭部。
「脱獄者はまだどこかで生きているのか?鉄壁の牢獄、アルカトラズ刑務所の脱出にまつわる写真からひも解く事件の真相(1962年)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る