「高学歴男子」を見極める方法4つ (1/2ページ)
「高学歴男子」と聞くと、頭がよくて大企業で働いているイメージがありますよね。一度は付き合ってみたい! とあこがれる女性も多いのでは? しかし、初対面の男性に直接学歴を尋ねるのも気が引けますよね……。そこで今回は、「高学歴男子を見極める方法」について、社会人女性のみなさんが実践している方法を教えてもらいました。
■話の組み立て方がうまくて理論的・「しゃべり方が理論立っていて、言葉の使い方がきちんとしている」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「話の組み立て方がうまい。頭がいい人は基本に忠実だから」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「普段の発言が理論的かどうか。考え方などが一貫しているかどうかで、大体頭がいいかどうかがわかるから」(32歳/金融・証券/専門職)
話の組み立て方がうまく、理論的に会話ができるということは、頭の回転が速い証拠ですよね。言葉の使い方がきちんとしているかどうかも、チェックしておきたいポイントです。
■難しい話を振っても会話が続く・「いろんな話を振ってみて反応を見る」(24歳/生保・損保/事務系専門職)
・「難しい話を振ってみる。わかっていればまずまず」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「ちょっと難しいことわざを言ったときの相手の反応を見て。学歴が高ければ知っていそうだから」(28歳/ソフトウェア/技術職)
「この人は高学歴男子かな?」と思ったら、わざと難しい話やことわざを言って反応を見る、という方法もあるようです。スラスラ答えられたら、その人は高学歴男子と言えそう!?
■学生時代のことを聞いてみる・「大学あるあるを、聞いてみる」(28歳/商社・卸/技術職)
・「学生時代の友人の職業を聞く。有名企業や専門職に就いている人が多ければ、高学歴だと思うから」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
・「学生時代に好きだった科目を聞きます。