「暑いのは苦手だニャー」 愛猫家で有名なMLB選手、移籍先が暑すぎて巨漢の飼い猫と離れることに・・・ファンから悲しみの声殺到 (1/4ページ)
MLBのサンフランシスコ・ジャイアンツからタンパベイ・レイズへの移籍が決定したマット・ダフィー内野手。しかし、今回のトレードによりダフィー選手は飼い猫の"スキーター"とお別れしなくてはならなくなった。大きく太った巨漢のスキーターにとって、フロリダは暑すぎるからだ。
これは、色んな意味で悲しいニュースだ。お別れはペットと飼い主にとって辛いことはもちろんだが、スキーターは、ダフィーにとってかけがえの無い特別な存在であることは間違いない。スキーターは、インスタグラムに「duffcat35」という名のアカウントを持っていて、1万6,000人以上のフォロワーを持つ人気猫。ダフィー選手の移籍先のタンパベイ・レイズもダフィーとスキッターを歓迎していて、Twitterで以下のようなコメントを投稿している。