『ぶんぶんチョッパー』億劫になりがちなみじん切りがアナログ機構で楽々こなせる! (2/5ページ)

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構造はフードプロセッサーと同じような造りで 蓋、刃がついている。
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蓋部分にあるハンドル部分を引っ張ることで、中の刃が回転。食材をカットすることが出来る。そうは言っても、手動のパワーは一体どのくらいなのだろうか?
■もう涙はいらない!玉ねぎのみじん切り
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まずは定番の玉ねぎをカットしてみよう。玉ねぎと言えば、涙を流しながらみじん切りする人も多いはず。しかし『ぶんぶんチョッパー』を使えば、その心配もいらない。中に入れられる食材の量は、容器の半分くらいまで。それ以上にならないように注意。小玉ねぎだと1個分、中玉ねぎだと1/2個分くらいが目安。食材をおおまかにカットして容器に入れる。
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蓋と容器の突起を合わせて、しっかりと蓋を閉めたら、片手で容器を押さえながらハンドルを手間に素早く引っぱる。
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