いっそ押し倒して!? 気になる男性に「付き合おう」と言わせる鉄板のモテテク・5選 (1/2ページ)
一緒に食事に出掛けたり、デートに誘われることもあるのに、いつまでたっても告白する気配がない男性だともどかしく感じますよね。自分から告白を促すのも何だか悔しいもの。気になる男性に「付き合おう」と言わせる鉄板のモテテクについて、社会人女性のみなさんにアドバイスをいただきました。
■弱そうな部分を見せる・「自分は奥手で『告白とかできない』と言っておく」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「弱い女性を演出する」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「悩みごとを相談したりして、弱い部分を見せてみる」(31歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
弱い女性をアピールしておくと、自分からは告白できないように彼も感じてくれるかもしれませんよね。自分から男性にアプローチできないことを、しっかり印象付けたいものです。
■ほかの男性の影をチラつかせる・「ほかにも相手がいると悟らせる」(24歳/情報・IT/販売職・サービス系)
・「ほかにもアプローチしてくる男性がいることをチラつかせて、危機感をあおる」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ほかにも男性が声をかけてきていることをチラつかせる」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
その気があるのはわかっているのに、勇気がないのか、付き合おうのひと言がいえない男性もいますよね。ほかの男性の影をチラつかせておくと、誰にも奪われたくないと思い、彼から告白してくれるかもしれませんね。
■相手を褒める・「髪形とか服装などを褒めることができる人」(23歳/不動産/事務系専門職)
・「とにかく相手を褒めるのと、わかりやすいくらい脈アリだってことをアピールすること」(32歳/建設・土木/事務系専門職)
・「『○○さんの彼女は幸せですね』と何度も言う」(28歳/ソフトウェア/技術職)
彼をその気にさせるには、とにかく褒めまくってみるのもいいかもしれませんね。褒められてイヤな気分になる人は、あまりいないもの。自分の好意も同時に伝わりますものね
■好きアピールをする・「とにかく笑顔で話をする。