清原和博が「薬物治療どころじゃない」重篤糖尿病の裏で、あの野村貴仁が格闘技デビューで押尾学と対決? (2/2ページ)

アサ芸プラス

(両者は薬物使用で有罪となっているが)何より格闘技を通じ、お互いの社会復帰に貢献できればと考えております」

 この「対戦相手」に野村氏は意気込み十分で、

「立ち技で倒しますよ。押尾のセンスはわからんけど、パワーは『速さの2乗』で決まる。パワーでは俺には勝てませんよ。すでに体力アップのトレーニングを始めて、身長も169センチから172センチに伸びたんや」

 そういえば、清原氏にもたびたび、格闘家転向説が浮上したが、かつての同僚対決の可能性に話が及ぶと、

「清原氏へのオファーは現状ありえません。執行猶予の4年が終わるまでは考えられませんし、そうなると50歳を超えてしまい、身体能力上難しいので。今後を見据え、ボディビルで有名な大物お笑い芸人にもオファーを検討しています」(前出・山田CEO)

 では、薬物治療が成功した際には、ぜひ週刊アサヒ芸能での「誌上対決」を。

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