あれ、同じ……!? 「私、彼氏になじんじゃったな」と思った瞬間・4選 (2/2ページ)
そのエピソードを友だちに普通に話して驚かれると、ああこれって普通じゃないんだったと思う」(24歳/農林・水産/事務系専門職)
・「下着でウロつかれてもなんとも思わなくなった。これでいいのかとたまに疑問になる」(28歳/建設・土木/技術職)
付き合った当初は、彼の行動のひとつひとつが気になってしまっていても、いつの間にか気にならなくなってしまうようになると、お互い認め合ったような気持ちになりますよね。彼の行動習慣に慣れてしまったことが、うれしく感じられそうですよね。
■彼の好みがうつる・「今まであまり聞くことのなかったジャンルの音楽を聴くようになったとき」(32歳/その他/秘書・アシスタント職)
・「時代劇を見るようになったこと。前はまったく興味がなかったのに」(32歳/自動車関連/技術職)
彼氏と付き合うことで、自分の好み以外のジャンルを見聞きすることも増えてくるもの。これまではあまり興味がなかったことでも、いつの間にか自然と受け入れていることもありますよね。
■まとめ社会人女性から聞いた「彼氏になじんじゃったな」と思った瞬間について、さまざまなエピソードが寄せられました。付き合いが長いからこそ、相手の趣味や口癖、好みなども受け入れるようになってくるのかもしれませんね。長年寄り添った夫婦が似てくるというのも、一緒に生活する中で影響されているからなのかも。あなたが「彼氏になじんじゃったな」と思うのはどんなときですか?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年7月26日~7月28日 調査人数:95人(22歳~34歳の女性)