そのメイクは絶対ちがう! “なんちゃって”おフェロ女子の特徴4つ (2/2ページ)
■服装が体形やキャラと合ってない!
・「服装が体形に合っていない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
・「服装で、夏になるとノースリーブになったり、若干透け感のある服装を着てはいるが、背が低いのと普段のキャラからいまいちおフェロ女子にはなりきれていない」(26歳/医薬品・化粧品/技術職)
「おフェロ女子」は「おしゃれ」が大前提ですが、その人の体形やキャラに合っていないと浮いてしまいます。ちらっと肌見せする服装をしていても、キャラ的に「なんかちがう……」と思われてしまう可能性もあるようです。
■ただ雑誌のマネをしているだけ・「雑誌のおフェロそのままをやろうとしているが、ひょっとこ顔になっている」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「メイクだけ雑誌の真似をしているが、ただ具合が悪いだけにしか見えない」(27歳/情報・IT/事務系専門職)
雑誌に載っているメイクをそのまま真似するだけだと、違和感を感じてしまうことも。もちろん、参考にするのはアリですが、紹介されているテクニックをベースに、「自分仕様」にすることも必要そうです。
■まとめメイクやファッションは人によって似合う似合わないがあるので、いいとされているものをそのままマネするのではなく、上手にアレンジをすることも大切そう。「いいな」と周囲の人が思ってもらえるようなおフェロ女子を目指していきたいですね!
(ファナティック)
※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ 調査日時:2016年7月12日〜20日 調査人数:104人(22歳~34歳の働く女性)