そのメイクは絶対ちがう! “なんちゃって”おフェロ女子の特徴4つ (1/2ページ)
おしゃれで、かわいさ抜群だけどどこかに色気も感じさせるおフェロ女子は魅力的ですよね。おフェロ女子になるべく、日々ヘアメイクやファッションに気合いを入れている人も多いのでは? でも、その気合いが空回りしすぎていると、おフェロ女子とは程遠い姿になっている可能性が……。そこで今回は、女性のみなさんが考える「なんちゃっておフェロ女子」の特徴について聞いてみました。
■チークが濃すぎる・「ただチークが濃いだけのオカメメイク」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「血色のいいチークでおフェロを目指しているみたいだけど、ただのおてもやんな友人」(31歳/金融・証券/事務系専門職)
・「チークを濃くしておフェロ女子だと言ってる子がいたが、酔っぱらいの赤ら顔みたいでしかなかった」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
おフェロ女子の特徴として、ほてったような頬を思い浮かべる人も多いのでは? でも、つけすぎると「濃すぎるだけ」など不評のよう。ふんわりのせるようにして、やりすぎ感がないように注意。
■色気が感じられない!・「露出しているけど、色気よりだらしなく見えてる人」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「胸元を強調した服を着ているのに、椅子に座っているときの足はガニ股」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
・「足を出してはいるが、細すぎてフェロモン感がない。小学生っぽく見えてしまう」(28歳/建設・土木/技術職)
フェロモンを出そうとして露出をしていても、体形や癖によってはだらしなく見えてしまうようです。ガニ股だったり、下品な露出の仕方だと、フェロモンは感じられませんよね。