エボラ出血熱の防護服を身に着けた職員。あらたなる感染者か?と思いきや実はこんな事態が発生していた(カナダ) (2/2ページ)
Our 'Rescue' this morning: a skunk with a cup stuck on its head @Peel_Paramedics help all sorts of "Patients" pic.twitter.com/HMd8zuwx9Q
— Justin Mausz (@Prof_Dewey) 2016年8月7日
恐る恐る近づいていった職員、スカンクに噴射されることなく作戦に成功したようだ。スカンクも助けてもらえるのをわかったのかな?例えエボラ防護服を着用していようとも、噴射されたら、職員どころか、この地域全体があの、ごま油と硫化水素を混ぜたような強烈な臭いで悩まされることとなるからね。
コメント欄に私がアメリカ時代にスカンクをひいたことがあるとの発言があったけど。私はひいてないよ。タウンハウスの隣に住んでいる人がひいたんだ。90日間、タウンハウス全体がバイオテロの後遺症により、住民の笑顔が一切なくなったよ。