【リオ五輪】水泳アメリカ代表選手たちが、ノリノリの車内カラオケを披露!
水泳アメリカ代表といえば、競泳での金メダル獲得数通産247個を誇る、まさに世界最強といっていい選手たちだ。
その選手たちが、米CBSの人気番組『レイト×2ショー WITH ジェームズ・コーデン』の「カープール・カラオケ」を真似た車内カラオケ動画を公開した。
カープール・カラオケは、司会のコーデンと共にカープール(相乗り)した豪華ゲストが車内カラオケを披露する名物コーナーだが、選手たちは全員楽しそうにカラオケを歌っている。
車内カラオケには、個人最多・通算23個の金メダルという前人未到の功績を残した“水の怪物”マイケル・フェルプスも参加している他、ブレイク・ピエロニを除いた全ての選手が参加。
9台の車に相乗りした選手たちが、仲良くカラオケを楽しむ姿を見ることができる。
なお動画で歌われている曲は、ジャスティン・ビーバー『What do you mean?』、フィフス・ハーモニー『BO$$(BOSS)」、ワン・ダイレクション『What Makes You Beautiful』、フロー・ライダー『My House」、チープ・トリック『That 70’s Show(In The Street)』、ザ・レンブランツ『I’ll Be There For You」、マイリー・サイラス『Party In The USA』、そして海外版『ポケモン』のテーマ曲『Gotta Catch ‘Em All』となっている。
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参照・画像出典:YouTube(USA Swimming)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)