ID型決済サービス「PAY ID」の登録ID件数が、サービス開始から1.5カ月で10万件を突破 (1/2ページ)
オンライン決済サービス「PAY.JP(ペイドット ジェーピー)」を運営するBASE株式会社は、2016年6月末より順次提供を開始した購入者向けID型決済サービス「PAY ID」の登録ID件数が、サービス開始から1.5カ月で10万件を突破しましたことをお知らせ致します。また、この機会に、あらためて「PAY.JP」および「PAY ID」の目指すこれからの決済の世界観とサービスの展望、そして事業者様向けの新プランを発表する「PAY Conference #00」を9月5日に開催致します。
オンライン決済サービス「PAY.JP(ペイドット ジェーピー)」を運営するBASE株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:鶴岡裕太、以下BASE)は、2016年6月末より順次提供を開始した購入者向けID型決済サービス「PAY ID」の登録ID件数が、サービス開始から1.5カ月で10万件を突破しましたことをお知らせ致します。
ID型決済サービス「PAY ID」は、2016年6月の提供開始以来、あらゆる事業者様にとって公平なID決済サービスとして、当社が提供するEコマースプラットフォーム「BASE(ベイス)」が抱えるマーチャント(店舗)をはじめ、20万を超えるECサイトおよびWebサービスに導入頂いております。
この結果、多くの購入者様が各ECサイトおよびWebサービスにて、決済時に「PAY ID」をご利用くださったことが、短期間での登録ID件数増加につながりました。