共にアジア進出を果たす日本企業を1万社とするプロジェクト「アジア輸出ラボ」を発足女性視点マーケティングで、売れる仕組みづくりをワンストップでサポート (1/5ページ)
国内・海外で女性マーケティングを展開する株式会社グローバルステージ(愛知県名古屋市、代表取締役社長:大洲 早生李(おおすさおり)。以下、グローバルステージ)と、海外における販路開拓や集客サポートを行う株式会社グローバルセールス(千葉県千葉市。代表取締役:ジェームス・ヤマサキ。以下、グローバルセールス)は、2016年8月22日、共同事業として、共にアジア進出を果たす日本企業を1万社とするプロジェクト「アジア輸出ラボ(代表:大洲 早生李)」を開始します。
国内・海外で女性マーケティングを展開する株式会社グローバルステージ(愛知県名古屋市、代表取締役社長:大洲 早生李(おおす さおり)。以下、グローバルステージ)と、海外における販路開拓や集客サポートを行う株式会社グローバルセールス(千葉県千葉市。代表取締役:ジェームス・ヤマサキ。以下、グローバルセールス)は、2016年8月22日、共同事業として、共にアジア進出を果たす日本企業を1万社とするプロジェクト「アジア輸出ラボ(代表:大洲 早生李)」を開始します。
【アジア輸出ラボ公式サイト】 http://asia-exlab.com
国内での事業展開に限界を感じる日本企業の多くが、海外進出に向けて舵をきり、その進出企業数はアジアを中心に年々増加傾向にあります。しかし、現地の販路や文化、価値観、流行など、あらゆる点で日本とは異なる海外の国々への進出は、リスクを伴います。特に、中小企業の場合、どこから着手したらよいのかわからないのが現状です。実際、「現地の嗜好やニーズが把握できない」、「販路開拓が困難」という企業の声は多く、さらに女性向け商品の海外展開においては、消費者が外国人であることに加え女性視点という二重のハードルにより、消費者インサイト(生活者の行動原理・背景)把握が困難です。