ゼクハラ、デキ婚は序の口!結婚に焦ったアラサー女子の「仰天行動」 (3/3ページ)

DOKUJO [独女]

なかなか彼も警戒して話に乗って来ない(笑)」
(32歳/流通)

「デキ婚を狙う!私に残された方法はこれしかない!」
(31歳/金融)

どんなに円満な交際をしていも、恋人と夫婦という関係は全く異なるものです。特に男性には、結婚をすることで経済的、精神的な責任が生まれるので、慎重になることが多いでしょう。

そんな彼らに業を煮やしたアラサー独身女性たちも、多くいるよう。ゼクシィを彼の視界に入るような場所に置く「ゼクハラ」はもちろん、自分の家族に会ってもらう機会を作ったり、仕事に対する悩みを打ち明けたりする方法をとる女性も多くいました。

特にアラサーであれば、結婚するきっかけを「妊娠」にしてしまうことも可能。「子どもができたら結婚しよう」と、彼と事前に話が出来ていれば全く問題ない方法と言えそうです。

みんな色々な策を練って結婚につなげているようす。成功報告お待ちしています!



(ライター/編集部)
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