彼氏には絶対に言えない女性の過去9選 「真実の経験人数」「元腐女子」ほか (2/2ページ)
自分も忘れたいと思う」(28歳/建設・土木/技術職)
・「以前、友達と揉めて髪の毛掴み合いをしてケンカしたことがある」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「昔は腐女子で、同人誌を買っていたことがある」(29歳/ソフトウェア/技術職)
我ながら嫌な性格だったと反省してしまう過去の自分。悪かったことに気づいているだけに、そんな人間だったことが彼にバレたら大変なことになりそう。知られるとドン引きされるような趣味などについても、今は止めてしまったものならそっと封印しておいた方が良さそうです。
■まとめ今の自分とはまったくちがう過去の自分。人生にはいろいろあったということで、過去の笑い話にできるものなら彼にバラすのもいいかもしれませんが、知られると今の自分にも影響がありそうなことなら隠し通すというのもひとつの方法。ウソをつくわけではなく、言わなくてもいいことは言わないだけ。そう考えれば、彼に隠しごとがあるという罪悪感も少しは軽減されるかもしれませんね。
(ファナティック)
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※『マイナビウーマン』にて2016年8月にWebアンケート。有効回答数122件(22~34歳の働く女性)