彼氏には絶対に言えない女性の過去9選 「真実の経験人数」「元腐女子」ほか (1/2ページ)
好きな人には隠しごとをせず誠実な態度で付き合っていきたい。でも、今となってはなかったことにしたい過去については、あえて話さなくてもいいし、話すことで自分のイメージが壊れてしまうのも怖いですよね。今回は、恋人には隠し通したい自分の過去について女性たちに聞いてみました。
■男性経験・「経験人数と付き合ってきた真実の人数。特別多いわけではないが、彼氏よりかなり多いから言えない」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)
・「遊んでて彼氏をとっかえひっかえしてたとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
・「仕事関係の人と不倫していたこと。引かれそうだから言えない」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
大人になれば過去の彼氏の1人や2人いても当然。とはいえ、その数が多すぎたり人に言えないような恋愛をしてきたというときには、彼にそれを打ち明けることができないようです。正直に言っても誰も幸せにならない過去はずっと隠し通す覚悟をしておいた方が良さそうですね。
■過去の容姿・「実は整形している。奥二重を二重にしただけだから、あまり顔としては変わらないから言う必要ないと思う」(31歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「高校生の頃に激太りしていたこと。体重も言えません」(34歳/医療・福祉/専門職)
・「田舎出身ですごくダサかったこと」(23歳/建設・土木/技術職)
思春期から大人になる時期には体型にも大きな変化があるものだし、社会人になればセンスも磨かれてあか抜けてくるもの。そうなってからの自分を好きになってくれた彼に、過去の姿を知られるのが不安という女性も。彼を自宅に招くときには卒業アルバムなどの昔の自分がわかるものは、クローゼットの奥にしまいこんでおくと安心かも。
■性格や趣味・「気性が荒くて、よく同級生とかを傷つけていたこと。