【現代日本の話だと思えない】“#九州で女性として生きること”の闇が深い… (3/8ページ)
勉学が得意で具体的な希望のある娘に進路を諦めさせ学業イマイチで向学心もない息子の学費として貴重な金をドブに捨てること
— shoko (@shoko808) 2016年8月18日
娘は「どうせ女の子の行き着く先は決まってる(強制結婚)」という言葉と目の前の惨状を突きつけられ絶望という概念が頭をグルグルすること#九州で女性として生きること
出典: Twitter
また、お金がない家ではいかに娘のほうが学力や向上心があろうと、“将来のことを考えて”息子を優先して投資をしていくこともあるのだそう。
また、早いうちに結婚を進められることもあるようです。
親戚の話。お婆さんが風邪で倒れた。様子を見に行った孫娘(20)が見たもの。
寝室で寝込んで動けないお婆さんと、居間の食卓の前で食事が出てくるのを座って待っているお爺さん(70)とその息子(47)。