国立循環器病研究センターと民間デベロッパーが日本初の連携!注目の「『健都※』マンションプロジェクト」で実施決定! (2/5ページ)
※北大阪健康医療都市の愛称
【連携健康サービスの主なポイント】
1.「(仮称)健康管理システム」の導入(日本初)
(1)ウェアラブル端末より入手したバイタルデータを基にした入居者に対する健康アドバイスの実施
(2)バイタルデータを活用した循環器疾患に関する研究の実施
※詳細は次ページ参照
2.高度循環器ドックの受診権付与(日本初)
・入居者に国立循環器病センターが実施する「高度循環器ドックの受診権」を付与
※ 詳細は次ページ参照
3.その他
(1)入居者に対する循環器疾患予防を中心としたセミナー・講演等の実施
(2)本物件の健康増進施設・設備の設置および監修
■ 連携健康サービスについて
1.「(仮称)健康管理システム」(日本初)
ウェアラブル端末等を用いて入手した本マンション入居者の血圧・体重・活動量等のバイタルデータを国立
循環器病研究センターが確認し、入居者毎のデータに基づいた目標設定および目標達成状況、バイタルデータ
の異常に対する健康アドバイス及び受診アドバイスのフィードバックを随時ご自宅のテレビを通して受けられ
るというサービスです。さらに、国立循環器病研究センターの医療専門家がウェアラブル端末等により入手し
たバイタルデータに基づいた個別アドバイスの提供を入居者の方々に行います。