国立循環器病研究センターと民間デベロッパーが日本初の連携!注目の「『健都※』マンションプロジェクト」で実施決定! (3/5ページ)

バリュープレス



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2.「高度循環器ドック」の受診権付与(日本初)
「高度循環器ドック」とは、先端医療機器や最新の検査法を駆使して心臓や脳、全身の血管をトータルで観
測することで、最新の科学的知見に基づいて異常をとらえられるとともに、国立循環器病研究センターの最先
端の医療に携わる専門医による診断と説明、さらには受診後のフォローも受けることができるものです。
この「高度循環器ドック」の受診権が本マンション入居者に付与されます。(各住戸1名1回)
入居者は、さらなるデータを国立循環器病研究センターに提供することができ、その結果、より精度の高い、
前述の「(仮称)健康管理システム」のフィードバック及び個別アドバイスを受けることが可能となります。
また、本マンションの入居者が「高度循環器ドック」を受診した場合、入居者だけが所持できる専用カード
を国立循環器病研究センターから交付されることとなっており、スムーズに治療等を受診することが可能にな
る予定です。
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