こ、これは・・・神の目なのか悪魔の目なのか?雲の中に潜む巨大な目が激写される(カザフスタン) (1/2ページ)
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中央アジアとヨーロッパにまたがる共和制国家、カザフスタンの首都アスタナで、アマチュアカメラマン1shustryが怪しげな雲の写真を撮影した。
雲の中には巨大な目のようなものがこちら側を覗いているように見える。
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まるで人間社会を監視しているかのように見えるこの目は「神の目」なのか、「悪魔の目」なのか?撮影当初、1shustryはまさか雲からこちらを覗く巨大な目の存在に気が付かなかったという。
秘密結社、イルミナティの紋章とも言われており、フリーメイソンの象徴とも言われ、1935年に採用されたアメリカ合衆国の1ドル紙幣の裏面に描かれている「プロビデンスの目」に似ていることも話題に拍車がかかった。