ぬりえが360°空間に飛び出すARアプリ!rearColorをリリース、9月12日にサービス開始! (1/3ページ)
先頃Pokemon Go!でも話題となったAR(Augmented Reality)技術に着目し、数々のARプロモーションを実施する株式会社リモデルパートナーズ(本社:東京都国分寺市本町4−13−6、代表取締役:有田茂、以下 リモデル)は、iPhone/Androidアプリ「rearColor」を9月10日にリリース。12日にレンタルサービスを開始した。
■rearColorの概要
専用のぬりえ台紙に色を塗り、アプリをかざすと、ぬり絵がそのまま立体的な3Dモデルとなり紙面上に飛び出します。更に画面をタップすると、ぬりえが現実場面の中に飛び出し動き回ります。また、写真を撮影し、SNSで容易にお友達と共有することもできます。
Free版の恐竜ぬりえ台紙はアプリ紹介ページよりダウンロード可能です。
アプリ名 : rearColor
アプリ紹介ページ: http://www.remodelpartners.co.jp/ar/rearcolor
■rearColorの特徴
1. 台紙の上に飛び出すのみでなく360°空間にまで飛び出て行く!
従来のぬりえARは紙面の上でのみ動作するものが殆どでしたが、当アプリは画面タップ動作で360°空間へ飛ばしたり、端末のフリフリ動作でコンテンツの動き方を変化させるなど、多様な演出を組込むことが可能です。