クラウドファンディング『トリガー』にて、AVエキストラ目線で現場を描く新作ルポ漫画「AVエキストラ体験コミック『AVエキ女は見た!』制作プロジェクト」を開始 (4/5ページ)

バリュープレス

2004年に引退するまでに400本以上のAV、Vシネマ、ピンク映画、TV、雑誌などで活躍。引退後はCS放送局嘱託社員などを務め、2008年から山村正夫記念小説講座で小説を学び、2011年、双葉社より長編官能小説『義母の艶香』で小説家デビュー。以降、双葉社・竹書房・角川春樹事務所・河出書房新社などから官能小説、ホラー小説、怪談実話を上梓しており、著書多数。日本推理作家協会会員。2016年7月、AV出演者の権利擁護を目的とした非営利団体「一般社団法人表現者ネットワーク(通称 AVAN)」を設立。

クラウドファンディング『トリガー』では、漫画家を支援する新しい手法としてクラウドファンディングをマンガ業界に普及する活動を進めていきます。


■クラウドファンディング『トリガー』について
マンガに特化したクラウドファンディングサービス。2016年3月31日にサービスを開始。
店舗運営で培った出版界のネットワークと、自社で運営する地域支援に特化したクラウドファンディングサービス「FAAVO」とノウハウを共有したコンサルティング力が強み。手数料は目標金額までは業界最低水準の5%、成果報酬制を採用し、マンガ家の新作・続編制作支援やマンガにちなんだ企画実現のサポートを行う。

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