【誰にも教えたくない日本の隠れ家】新潟の歓楽街・古町にひっそりと佇む魅惑の居酒屋「旬魚旬菜 五郎」 (2/3ページ)


・美味しい新鮮な魚介類
美味しいお酒あるところに、ウマい肴あり。
こちらのお店もその法則にたがうことなき、美味しい酒の肴を提供してくれる。
脂の乗った地物の鯖をつかったシメサバは、妖艶なウマミをたたえており、日本酒との相性は抜群。
水揚げされたばかりというニシンの塩焼きは、ニシンのもつサッパリとしたウマミをしっかりと味わせてくれる。
もちろん毛蟹も非の打ち所がないほどウマい。

江戸から明治、大正、昭和、平成と、行く時もの時間が流れても、新潟古町の艶やかな街の雰囲気は変わらない。