男子ったら……(笑)彼女のブラジャーに関する彼のホンネ4選 (1/2ページ)
男子にとってあまり縁がないもの、それはブラジャーです。
ブラジャーに縁がたくさんある男子というのは、もしかすれば変態かもしれません。
今回は、彼女のブラジャーに対する彼の本音について見ていきたいと思います。
電車の中や会社で、この項をお読みになっていらっしゃる方もいるかと思いますので、変態チックな話は避け、比較的微笑ましい証言を4つばかりピックアップしてみました。さっそくご紹介しましょう!

「僕の男友達が、以前僕に彼女とのツーショット写真を見せてくれました。そこには、彼女のブラジャーを、ミッキーの耳のように頭の上に乗せて笑っている彼と、その彼を微笑ましそうに見つめている彼女の姿が写っていました。僕もそういうふうに、彼女のブラジャーを自由自在に彼女の前で操れるような男になりたいです」(22歳・飲食)
もしかすればこういうのも、 ひとつの男のロマンかもしれません。
普通は彼女に遠慮して、彼女のブラを見て見ぬふりをするものです。
彼女のブラを、こういうふうに使うのが良いことなのかどうなのかはさておき、わりと微笑ましい男子の本音では無いでしょうか。
「彼女はいつも、ブラの背中のところから、タグを出しています。彼女にタグを出す意思はないと思うのですが、おそらく出ちゃうのでのでしょう。なぜタグを切らないのか僕は非常に不思議に思っています」(25歳・建築)
同じように、パンティーの後ろからタグを出している女子もいますよね。
男子の下着で、タブがベロンと出てしまうものってほとんどないので、ベロンと出てしまうようなタグであれば切ってしまえばいいのにというのは、おそらく多くの男子の本音ではないかと思います。
「彼女のブラを見ていたら、いつも思うのですが、あと1センチずらしたら、乳首がでてきそうな気がするんです。