男は時間、女は価値観? 男女でこんなに違う嫉妬のポイント (2/2ページ)
自分と異なる価値観に対してはムっとしたり正そうとしたりと“考え方”やそれに基づく“行動”を束縛したり制限しようとするのです。
“時間の共有”をともにしたい女性とは違い、自分と同じ“考え”や“価値観”を共有する“同志”でいてほしいという思いがあるのが男性の傾向。
そのため彼が何かアドバイスをしてくれた時は(内容はどうあれ)“感謝する”ことと自分とは考えが異なっても“一度は共感する”ことを心がけるだけで、彼との距離はグっと縮まること間違いなしです。
男女でまったく異なる嫉妬のポイント。度が過ぎた嫉妬は男性からすると窮屈に感じます。男女で違う嫉妬のポイントを含めてお互いに共感しあって、いつまでもラブラブでいたいものですね。
Written by 橘つぐみ