SharePointとOfficeファイルをスムーズに連携できる「Office文書連携」を『SharePoint Add-on Tools』シリーズに追加 (1/4ページ)
東芝テックグループ企業のテックインフォメーションシステムズ株式会社は、「Microsoft SharePoint」の機能を手軽に補完・拡張できるアドオン製品『SharePoint Add-on Tools』シリーズに、社内の資産である既存のOffice文書とSharePointで蓄積したデータをスムーズに連携できる「Office文書連携」を追加しました。Officeファイル(Word、Excel)内に埋め文字を指定することで、今お使いの申請書や見積書といったOfficeファイルをテンプレートとして利用し、SharePointのアイテムの値を自由なレイアウトで出力することができます。
報道機関各位
プレスリリース
2016年9月20日
テックインフォメーションシステムズ株式会社
代表取締役社長 井口誠一
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流通・サービス業向け機器などのソフトウェア、ソリューションの開発設計などを行う、東芝テックグループ企業のテックインフォメーションシステムズ株式会社(所在地:静岡県伊豆の国市、代表取締役社長 井口誠一、URL http://www.tecinfosys.co.jp/ )は、このほど、「Microsoft SharePoint」の機能を手軽に補完・拡張できるアドオン製品『SharePoint Add-on Tools』シリーズに、社内の資産である既存のOffice文書とSharePointで蓄積したデータをスムーズに連携できる「Office文書連携」を追加しました。
「Office文書連携」はあらかじめ用意されたOfficeファイル(Word、Excel)内に埋め文字を指定する(列名指定)ことで、指定部分にリストアイテムの任意の値を複写したファイルを出力できます。