オヤジくさっ! 女性が頼んでいたらちょっとガッカリなお酒5選 (1/2ページ)
一緒にお酒を楽しめる女性というのは、男性からも歓迎されることが多いですがどんなお酒を頼むかによってイメージが悪くなってしまうことも。お酒を飲むのはいいけれど、これはちょっとガッカリ。今回は、女性が頼んでいたら残念な感じがするお酒について男性たちに聞いてみました。
■おっさんくさい・「日本酒。おっさんくさいし、お酒に相当強いと思うから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「いも焼酎。オヤジくさい」(29歳/情報・IT/営業職)
・「生ビール。おっさんくさいとしか思えない」(37歳/機械・精密機器/営業職)
・「どぶろく……色気が全然無い、オヤジくさい」(34歳/機械・精密機器/事務系専門職)
どうにもオジサンなイメージが付きまとう日本酒や焼酎。どんなに美人でもいきなりの日本酒や焼酎オーダーは「オヤジ」なところが印象に残るようです。気になる男性や彼と飲みに行ったときは、好きなお酒だとしても我慢したほうがいいかもしれませんね。
■酒豪っぽい・「日本酒。酒豪感があるので」(32歳/金融・証券/専門職)
・「強いお酒を飲む人にはげんなりしますね」(36歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「泡盛。ただお酒が好きな人だと思ってしまうから」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
お酒を飲む女性自体はいいなと思っても、あまりにも強すぎると引いてしまう男性も。アルコール度数が高めなお酒は、男性と一緒のときではなく女子会など気を遣わなくてもいい場で頼んだほうが無難なようですよ。
■自分が嫌いなお酒・「マッコリ。なんか嫌いです」(23歳/その他/その他)
・「マッコリ。自分は嫌いだから」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
食の好みが同じというのは相手に好印象を抱くきっかけになりますが、嫌いなものについても同様に悪印象を持たれるきっかけになることが。一緒に飲む相手が嫌いだとわかっているお酒は、避けたほうがいいかもしれませんね。