A5黒毛牛に舌鼓! 資生堂パーラー銀座本店で、福島の秋を味わってきた (3/3ページ)

福島県職員の星源昭さん
福島県産の農畜産物の出荷量は震災から5年が経ち徐々に回復してきたが、未だ震災前の出荷量には届いていないものもあるという。福島県の職員は、首都圏の人にも安心して食べてほしいとアピールしていた。
資生堂パーラーでは今年1月にも福島の名産品「あんぽ柿」の魅力を伝えるイベントを開催しており、今後も定期的にこのようなイベントを開催していく予定。
詳細は公式サイトへ。

福島県産の農畜産物の出荷量は震災から5年が経ち徐々に回復してきたが、未だ震災前の出荷量には届いていないものもあるという。福島県の職員は、首都圏の人にも安心して食べてほしいとアピールしていた。
資生堂パーラーでは今年1月にも福島の名産品「あんぽ柿」の魅力を伝えるイベントを開催しており、今後も定期的にこのようなイベントを開催していく予定。
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