[車椅子×コンテンポラリーダンス]2020年を視野に入れた映像×WEB作品を日本人クリエイターが世界に向けて発信 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社イグジットフィルムのプレスリリース画像
株式会社イグジットフィルムのプレスリリース画像

映像企画・制作を手掛ける株式会社イグジットフィルム(*1)は、インデペンデント(自主制作)企画として'車椅子'と'コンテンポラリーダンス'に着目した映像及びWEB作品『Wheelchair Dance』を制作いたしました。ダンサー、ミュージシャン、WEBデザイナー・ディベロッパー、フォトグラファー、モデル、車椅子メーカーなど様々な人々と協働し、神奈川県鎌倉市を舞台にダイバーシティや障害者スポーツをテーマとした、自分たちなりの世界観を表現いたしました。



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDQ2MiMxNzAzNzUjNDA0NjJfTXhDZ0xNdU1Zei5qcGc.jpg ]

'Wheelchair Dance'は、
・コンテンポラリーダンスと車椅子を掛け合わせた、マイノリティスポーツに関するアート作品としての側面、
・ダイバーシティやマイノリティの社会参画というテーマを、障害などの有無に関わらない普遍的で誰しもが持つ負の感情を否定すること無く描くという哲学的な側面、
を併せ持った作品です。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MDQ2MiMxNzAzNzUjNDA0NjJfS1NlVUNwS1BMRy5qcGc.jpg ]

ロケは全て神奈川県鎌倉市で行わせていただき、材木座海岸のサンセットビーチをメインに鎌倉市の方々にご協力いただきながら撮影させていただきました。

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