クラウドファンディング『トリガー』、千葉県松戸市をマンガの聖地に!マンガ×民泊「マンガ・ヴィラ」プロジェクトを開始 (2/4ページ)

バリュープレス


高額支援者には、一年間使い放題になる年間パスポートや、マンガコンシェルジュサービス付きという他にはない特典を用意しました。集まった支援金はすべて部屋の質を高めることに使用いたします。

マンガを自分の部屋に収集するのには物理的な限界があります。利用者にとっては、マンガ部屋を安価にアウトソースできることになり、マンガ収納における課題を解決します。また、蔵書管理もアウトソースすることにより、まだ読んだことのない作品との出会いも創出します。

マンガ・ヴィラは、ビジネス街の中心地・東京に近い、千葉県松戸市という場所に集中展開を行います。それにより、出張で来た方の一時的な宿泊先として、また、海外からの訪日外国人の日本の移動拠点として活用してもらうことを意図しています。マンガ・ヴィラをテストケースとして、東京-郊外の人の流れをつくり、地域活性化につなげます。

具体的な物件は、プロジェクト終了後に決定し、改装したうえで提供をいたします。

<プロジェクト概要>
プロジェクトURL:https://faavo.jp/chiba/project/1631
プロジェクトタイトル:【マンガ×民泊】気軽に使える至高のマンガ空間「マンガ別荘」プロジェクト
期間:2016年9月26日(月)〜2016年10月23日(日)
目標金額:60万円

■部屋のコーディネートは「痛部屋」「昭和部屋」を手がける元ノマド創業者・鈴木直樹氏
今回のマンガ・ヴィラをプロデュースするのは、ネット不動産仲介サービス・ノマド創業者の鈴木直樹氏です。鈴木氏は、日本の空き家を有効活用したいという想いから、主に郊外において民泊事業を展開しています。これまでに「痛部屋」や「昭和部屋」などユニークな部屋を仕掛け、松戸市に20箇所の部屋を管理しています。
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