LINEのメッセージをすぐに既読にしてしまう「音速既読」は、「暇人」と思われる恥ずかしい行為らしい (1/2ページ)
いまや日本中のスマホユーザー愛用のLINE。きっと運営会社に他意はないんだけど、相手が読んだかどうかわかってしまう「既読通知機能」はいろいろな憶測を私たちにさせてくれるよね。既読をつけるかどうか、そしてどのタイミングで返信するか。駆け引きのテクニックもいろいろあるよね。
画像はイメージです(Graeme Patersonさん撮影、Flickrより)
よくある失敗がすぐに既読をつけてしまう通称「音速既読」。いつもLINEばかり見ている暇人のように思われるので「恥ずかしい」行為とされるんだとか。あるユーザーも意図せずに音速既読をしてしまったとコミュニティアプリ「アンサー」にスポットを立てて報告。アンサー民もあるある話として自分の経験を語りだしていく。ちょっとしたトピックなのにこんなに盛り上がれるなんて、LINEの底知れないキャパシティーに脱帽だ。
LINE特有の「既読通知機能」。なんかいろいろ気を遣うよね。「LINEひらいたら調度きて 既読早いやつなう←(笑)」と報告する主。ちょうどLINEを見ていたところに着信が来て、すぐに既読を付ける形になってしまったようだ。