【ワサビテロ】寿司屋の嫌がらせではなく「サービス」と釈明!さらなる炎上へ (1/2ページ)

秒刊サンデー

【ワサビテロ】寿司屋の嫌がらせではなく「サービス」と釈明!さらなる炎上へ


寿司といえば、ガリとお茶をまず前座として咀嚼し、爽快になった口の中にとろっととろける油の乗った魚を口の中に放り込み、くどいと感じつつも最後に「わさび」がそれをもとに戻してくれるというルーティーンが一般的な流れではございますが、あまりにわさびが多すぎると目が痛くなるほど、悶絶しますね。

外国人客にわさび大量すし 運営会社が謝罪、大阪 https://t.co/qupvF7217f

— 47NEWS (@47news) 2016年10月2日 しかし現在日本の大阪にあるとある寿司屋が意図的に大量のわさびを外国人に提供し問題となり、その洗礼を受けた韓国人が、韓国の交流サイトNAVERに怒りの投稿。瞬く間にその誹謗中傷が燃え広がっていった。

実際にわさびが多く入った寿司がこちら。


この件をうけて問題の寿司屋は以下のように謝罪




この度は弊社店舗での接客に関する内容で、インターネット各所にてお騒がせ致しましたことをお詫び申し上げます。事実関係を確認しましたところ以下の確認が取れましたのでご報告いたします。すしに多くのわさびを乗せていた件ですが、こちらはそのような事実がありました。海外から来られたお客様からガリやわさびの増量の要望が非常に多いため事前確認なしにサービスとして提供したことが、わさびなどが苦手なお客様に対して不愉快な思いをさせてしまう結果となってしまいました。今後はこのようなことの無いよう、しっかりと対応させていただく所存です。また、従業員による民族差別的な発言に関してはそのような事実は確認できませんでしたが、より多くのお客様に満足していただけるよう社員教育を一層徹底してまいります。
サービスとして提供していたようだ。
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