【サードウェーブデジノス】NVIDIA Pascal(TM)アーキテクチャー採用。究極のグラフィックスカード「NVIDIA TITAN X」搭載PCの販売を発表 (1/2ページ)

バリュープレス

 株式会社サードウェーブデジノス(取締役社長 : 田中基文、本社 : 東京都千代田区)は、NVIDIA Pascal(TM) アーキテクチャーを採用し、前世代のグラフィックスカードに比べ、最大3倍のパフォーマンスを発揮する「NVIDIA TITAN X」を搭載するPCを10月中旬より発売開始いたします。

「NVIDIA TITAN X」は、1.5 GHzで動作する 3584 個の NVIDIA CUDA(R) コアを備え、11TFLOPs という途方もないパワーを発揮します。
さらに、高速なGDDR5Xメモリを12GB内蔵し、あらゆる用途に高いパフォーマンスを発揮いたします。

この高性能グラフィックスカード「NVIDIA TITAN X」を搭載したPCを、ゲーム、ヴァーチャルリアリティの開発・プレイ環境や、科学技術計算、3DDGレンダリングといったサーバー製品、4K映像編集など、多様な用途に向けてラインナップ予定。
順次販売開始いたします。

製品の情報、ラインナップ、価格や販売開始時期など、確定次第、弊社ホームページ(http://www.dospara.co.jp/)にて発表いたします。

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【株式会社サードウェーブデジノスについて】
パソコンショップ『ドスパラ』(全国22店舗・ウェブ通販)を運営する株式会社サードウェーブより、コンピューター機器等の製造事業部門を分割し、2012年4月設立。
サードウェーブグループの国内生産BTO(Build To Order)パソコンメーカーとして、ハイパフォーマンスなゲームPCブランド『GALLERIA(ガレリア)』からベーシックなモデルまで、企画、製造および販売をいたしております。

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