《国際福祉機器展H.C.R.2016》(株)ラッキーソフトはロボット実証実験で進化したリハビリテーションシステム「TANO」に加え、見守り・診断・新モデルを発表 (2/3ページ)
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=WVHv6hdQg98 ]
◆TANO◆
モーションセンサーの前で画面を見ながら身体を動かして、簡単に運動・発声トレーニングや脳トレが行える介護予防システム「TANO」。
2015年には神奈川県「ロボット実証実験支援事業」に採択され、理学療法士等の専門家の監修を受け、リハビリテーションツールとして活用できるシステムとして更なる機能向上を実現しました。麻痺や痛みがある方も画面に意識が集中することで、日頃より大きな動きや可動域の拡大を引き出せています。
今回の展示会では健康増進や利用者様・介護者様等、幅広いニーズに役立つ機器としてご紹介いたします。
また、ユーザー様のご要望にお応えし、持ち運びや接続に便利な一体型モデルを今年開発!一体型モデルは10月の展示会が初のお披露目の機会となります。
販売店を希望される企業様も募集しております。